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2008年3月

ベリータルト

Photo_8

そろそろイチゴの季節ですね。

見た目がとても綺麗なので、とても喜ばれました。

桃缶のタルト同様、フィリングはメレンゲを使ってサッパリ仕上げたベリータルト。この後イチゴシロップで作ってグラサージュしたのに、写真を撮るのを忘れてしまいました(>_<)

このタルトもルッカーさんのタルト・オ・ペーシュがベースですが、イチゴで作ったので簡単にメモしておきますね。

☆☆

タルト台の作り方は、桃缶のタルトをご参照ください。

イチゴシロップをつくります

イチゴ   3~5個
砂糖         15gくらい

イチゴとお砂糖15gを一緒に加熱し、水分がでて果肉が崩れてくるまで煮る。
できあがったシロップ大さじ1をフィリングに、残りをグラサージュ用として使う。

フィリングをつくります。

卵白    1個
砂糖    25g
ゼラチン  4g 
角切りのイチゴ  適量
イチゴシロップ   大さじ1
水          大さじ2

1.メレンゲを作る

2.イチゴシロップに水を加えた物でゼラチンをふやかす

3.2.を湯せんで溶かす。

4.メレンゲに角切りのイチゴを加えて混ぜたところに、3.のゼラチンを加えてすぐ混ぜ、焼き上げたタルト台に流し込み、形を整えて、冷やし固める。(手早くしないと、すぐに固まっちゃうので注意!!)

メレンゲにフルーツを混ぜ込まずに、メレンゲでサンドするようにしてもOK。ただし、ゼラチンで固まってしまうので手早く手早く・・・・

仕上げ

フィリングの上に、イチゴ・ブルーベリーを飾ります。
残ったイチゴシロップをハケで塗って完成です。

☆ ☆

イチゴシロップを作らずに、グラサージュはイチゴジャムで代用し、フィリングに加えるのは生のイチゴを絞って作った果汁でもOKだと思います。その方が簡単かな?

ガトーショコラ

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私の定番(?)のケーキ、ガトーショコラ。

これは、アメリカに来る前からお土産やデザートに時々作って来た事を考えると、いったい何本焼いたのかわからないほど。相手に合わせてココアや砂糖の量を増減して作るので、いつも喜んで食べてもらっています。

平成11年発行っていうと、もう9年も前?! の、グラフ社出版 お料理塾シリーズの、"ショコラ塾・チョコレートのお菓子" 林口宰士著の中のレシピを元に作っています。ちなみに、出版社在庫切れ(絶版寸前?!)らしいです。。。。

このケーキのすごい(?)ところは、小麦粉もベーキングパウダーも使わず、卵・砂糖・チョコレート・バター・ココアだけで焼いてしまうところ。小麦粉にアレルギーがある方でも心配なく食べていただけます。

焼き上がりの熱々は柔らかくてフォンダンショコラ風。周りがサクサクで中がとろっとしています。そのまま食べてもおいしいですが、一晩冷やした方が私は好きです。

☆粉無し! ガトーショコラ☆ 

チョコレート 70g  (お薦めはセミスイートチョコ。ミルクの板チョコでもOK)
バター    70g
ココア    適量 (ビターがお好きな方は大さじ2くらい)

卵黄     2個
砂糖①    30g (私はいつも、ライトブラウンシュガー)

卵白          2個 (使う直前まで冷蔵庫で冷やしておく)
砂糖②   30g (こちらはグラニュー糖を使用してます)

 

つくりかた

1.チョコレートを湯せんにかけて溶かす。完全に溶けたらバターを加えて混ぜ溶かす。

2.バターも溶けたら湯せんから外し、ココアを加えて良く混ぜる。

3.卵黄に砂糖①を加えて湯せんにかけてあわ立てる。白っぽくなって、もったりしてくるまでしっかりと。

4.2.に、3.を加えて混ぜる。(チョコのボールに卵黄を加える方が混ぜやすいです)

5.オーブンを170度に余熱開始。

6.卵白をあわ立てて、ピンと角が立つメレンゲを作る。途中で砂糖②を加える。

7.4.に、6.のメレンゲの1/3を加えて混ぜる。(ココア色になるように)。

8.7.に、残りのメレンゲを2回に分けて加え、ゴムベラでサックリと切るように、泡をつぶさないように混ぜる。

9.バターを塗る or クッキングペーパーを敷いた型に8.を流し込み、2~3回トントン、と型を落として気泡を抜いてから、170度のオーブンで40分焼く。

10.冷めてから型から外し、ラップで包んで一晩冷蔵庫で冷やす。仕上げは粉砂糖で。

☆ ☆

メレンゲの作り方(自己流です)
始めは低速で、泡がでてきたらハンドミキサーを止めずに混ぜながら砂糖を少しづつ加え、高速に切り替えてピンと角が立つまで混ぜた後低速に戻し、ボールを回しながら全体をまんべんなく混ぜて気泡をなくして完成!! としています。

☆ ☆

焼いている途中に膨らみますが、焼きあがるとしぼんで、冷やすと中心がくぼんでしまいます。

☆ ☆

marimoさんを真似て、焼く時は天板を使わずにオーブンのターンテーブルに型を置いて焼くようにしたら、ムラ無く綺麗に仕上がるようになりました。日本のオーブンで、ターンテーブルがあるタイプのオーブンをお使いの方、お薦めです。

☆ ☆

お砂糖ですが、先日お友だちからBaking用Sugerなるものの存在を教えてもらいました。グラニュー糖なのですが、粒子が細かいのだそうです。近所のスーパー(Ralphs)で発見したので、次はそれを試してみようと思っています。

メレンゲ

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またまたmarimoさんのレシピのお菓子の登場です。

あまった卵白を使った焼きメレンゲのお菓子。プレーンと、砕いた胡桃入りの2種類を焼きました。

ここで私の適当さが露呈し、メレンゲをスプーンですくってポトポト落として大小さまざまなサイズにしたお陰で焼き上がりにムラが・・・。

サイズを揃えるのは、お菓子作り、いえ料理の基本中の基本でした(>_<)

皆様、特に焼き菓子の場合、サイズはできるだけそろえましょう。

以前、マシュマロを使って似たようなお菓子を焼いた事がありますが、それよりもサックリしていて美味しい♪ マシュマロに比べると、甘さがちょうど良いのもGoodです。

あっという間に一人でぺろりと平らげてしまいました。とっても危険なお菓子ですが、とにかくおいしいです。

marimoさん、ほんとにごちそうさまでした~~(*^_^*)

☆ ☆

マシュマロの焼き菓子は、また改めてご紹介しますね。

☆ ☆

お菓子の背後に写っている"のほほん族"は、私の親友が送ってくれた"大使"です。お引越ししてから日当たりが良くなったせいか、毎日ものすごいスピードで首を振っており、"疲れるんじゃないか?" と心配してしまうほど。

のほほん、とは言えないスピードに、ちょうど首をかしげた瞬間をカメラに収めるのがちょっと大変でした(笑)。

我が家の癒しのアイテムです。

キャロットスープ

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アメリカに来てから、人生初の"お料理教室"に通っておりました。先生は日本人の奥様。アンティークの収集がご趣味で、家具から食器から、それはもう素敵なご自宅で生徒を呼んで開催しておられました。料理以外にも楽しいお話をたくさん聞くことができて毎回とても楽しみにしていたのですが、残念ながら昨年の12月に帰国されてしまったのです・・クスン。

お料理教室では、必ず オードブル・スープ・メイン・デザート を一通り作ります。一クラス5~6人。皆で分担して作ってお昼に全員でそれらを頂く、というスタイルでした。そしてもう一つの楽しみが、毎回先生が焼いてくださる自家製パン。これに惹かれて昨年帰国した際に"ホームベーカリー"を買ってきたんですよね。影響されやすい私。。。

そこで作るスープというのが、毎回違った"野菜"を使ったポタージュ。一番ビックリしたのが"オクラ"を使った冷たいスープ・・・・(>_<) 
白味噌とお出汁を加えて和風に頂くスープです。当然、トロ~~~~としてます(笑)。 意外な事にアメリカでもオクラを食べる習慣があるのか、ローカルのスーパーで冷凍オクラを売っています。刻んだタイプまで!! それを使えば超簡単、という事なのですが、ダンナがネバネバは苦手なので家での再現はしておりません。。。

野菜を使ったポタージュって簡単なのね~・・と思い始めた頃、とある日本食のお店で出会ったのが"ジンジャーキャロットスープ"。

契約農家が作るオーガニックのニンジンとショウガを使ったお薦めの一品だよ~と、カタコトの日本語を話す、超親日派の中国人オーナー(シェフは日本人)の一言でオーダーしたのですが、ニンジンとは思えないほどの甘さで、程よく効いたショウガがアクセントになって超美味。

これはもう、作ってみるしかないでしょう(なんで?)、ということで、お家で再現。ローカルスーパーで普通に売られているニンジンを使ってみたのですが、日本で売っている普通のニンジンよりも、こちらは"生"で食べる習慣があるからなのか、甘味が強いのでとってもおいしかったです。

★作り方★

にんじん 250g
たまねぎ 150g
水     300cc+α
バター   5g×2
塩     少々
牛乳    100cc
生姜の絞り汁 お好みで適量

1.にんじんの皮をむいて薄切りにし、300cc(鍋に浸るくらい)の水を入れて煮る。

2.玉ねぎは薄切りにしてバター5gで焦げないように炒めて、1.の鍋の中へ。

3.しっかり煮て、煮汁が甘くなったら火を止め、具と煮汁をミキサーへ。ドロドロになったら鍋に戻して、バター5gを加えて余熱で混ぜ溶かし、牛乳を加えて再び火にかける。塩で味を調えて、出来上がり。 

最後に生姜の絞り汁を加えるとにんじん臭さが解消されるのか、にんじん嫌いの夫が食べました♪

キャラメル林檎たっぷりケーキ

Photo_7 

とにかくおいしかった!!

レシピを提供してくださっているmarimoさんに、感謝!!

是非一度、作ってみて欲しいとお薦めする一品です。

この写真は、お友だちのベビーシャワーの時のお土産に準備した時のものですが、味見してみたらあまりにおいしかったので、直後にもう1本焼いて独り占め(笑)。その後もお呼ばれの際の手土産に持参して大好評を得ています。

marimoさんは、是非紅玉で!! とおっしゃっているのですが、紅玉=Jonathanが手に入らなかったので、もっぱら"Fuji"リンゴで代用していますが、とってもおいしいです。

Fujiリンゴ2個分を、1時間ほど時間をかけて煮詰めていく時、リンゴと砂糖のバターの香りがキッチンに広がって、作っている時からとっても幸せ気分になります。

marimoさんのブログ、"marimo cafe"は、私の一番のお気に入り。どれもこれも作って(というか食べて)みたいものばっかりで、写真もとっても素敵。見ているだけで幸せになる、お菓子の本のブログ版、です。

また、おいしいレシピを紹介してくださいね!!

ブルーベリープチパイ

Photo

フードプロセッサーで作る簡単パイ生地を使ってつくったパイに、ブルーベリージャムとクリームチーズを混ぜた物をサンド。 パイも、予熱したトースターで10分焼いただけ。生地さえあれば、とっても手軽に簡単に作れます。表面のツヤは、"卵黄"を塗ってあるからです。

パイ生地をクッキー型で抜いて小さなパイを作る、というアイディアは、marimoさんのプチモンブランの作り方から拝借しました。 いつか、このモンブランを作ってみたいと思ってます。

パイ生地の作り方は、お料理教室の先生に教わった配合&手順を、我が家のフードプロセッサーのサイズに合わせて再計算したものです。
私は、5mmくらいの厚さに伸ばして冷凍庫で保存しています。

**フードプロセッサで作る簡単パイ生地**

小麦粉   80g

バター    65g 

冷水    大さじ2

 

小麦粉をフードプロセッサーにいれて3秒回す。

1センチ角に切ったバターを加え、6秒回す。

冷水を加え、ひとまとまりになるまで回す。

生地を軽くつぶしてラップで包み、冷蔵庫でしっかり冷やす(1時間くらい)。

 

注意点は、バターが溶けないようにすること。バターを計量して1センチ角に切ったら、再び冷蔵庫で冷やすと良いですし、ラップで包む際もできるだけ手早くして冷蔵庫に入れてください。お水も、冷蔵庫で冷やして置いた冷水、を使ってください。(特に夏場)

みたらしだんご

Photo

日系スーパーで見かける"みたらし団子"は、日本から冷凍で空輸されてきているみたいで、食べたいなーと思っても、買ってみる勇気が出ません(>_<)

そこで、作れないものかと思っていたら、お水じゃなくてお豆腐を使うと固くならないと聞き、早速作ってみたのがこれです。

とっても簡単手軽に作れます。

でも・・・日本にいたら作らなかっただろうなぁ・・・

みたらし団子(15~6個分)

 白玉粉       100g

 絹ごし豆腐    125~130g

<たれ>

 しょうゆ    大さじ1

 さとう     40g

 水       50cc

 みりん     大さじ1/2

 片栗粉    大さじ1/2

 

つくりかた

耳たぶくらいの柔らかさになるようにお豆腐の量を調節して加え、小さく丸めて沸騰したお湯へ。浮かんできたら2分くらいおいてザルにあげて水気を切る。

フライパンで焦げ目をつける (お好みです)

片栗粉以外のタレの材料を全部合わせて加熱し、沸騰したら火を止めて、水溶き片栗粉を加え、再び火をつけてとろみをつける

お団子を串に刺し(3~4個/本)、タレをかけて完成。

桃缶のタルト

Photo_3

桃の缶詰をつかったタルトです。
CookPADのルッカーさんの"タルト・オ・ペーシュ"を参考に作ったものです。

参考に作った、というのは元々のレシピを参考に、自前の本のレシピとミックスして更に簡単手軽失敗なし、を慎重に選択して作った、という意味です・・・・。(平たく言えば手抜き?)

慎重に選択したつもりでも、それを間違えるとちゃんと(?)失敗します。
タルト生地は、この後、改良のつもりで手を加え、2回失敗しました(>_<)

結果、生地に使う小麦粉の量はオリジナルより10g増量して110gにし、焼く前に型にいれてからしっかりしっかりしっかりしっかり、冷蔵庫で冷やしてから焼くことで、重石を無しにすることに成功しました。この重石、乗せるのはいいけど取るのがメンドクサイのです。

成功は失敗の母、といいますが、ホントだな、としみじみ思います。

作り方

**タルト台 18センチ型 1個**

バター

粉砂糖

卵黄

小麦粉

1.バターをマヨネーズのようなクリーム状になるまでしっかり混ぜる。

2粉砂糖を加えてよーく混ぜる。スリスリする感じ。

3.卵黄を加えてよく混ぜる。

4.粉を3回ふるって加え、へらで切るようにして混ぜる。べっとりしてきたらOKなので、ラップに包んで1時間以上冷蔵庫で寝かす。 (←ここで凍らせて保存もできます)

5.2枚のラップではさんでめん棒で伸ばす。2ミリくらいの厚さになると、型よりも2まわりくらい大きいサイズになります。これを、型にいれます。フチとコーナーの部分は特に丁寧に・・・・。

6.ここまで作業すると、生地はすっかり"人肌"のぬくもりをもってしまうので、冷蔵庫(冷凍庫)へ。オーブンを180度に暖めます。暖まる頃を見計らって冷蔵庫(冷凍庫)から取り出して、フォークで生地の底に穴を開けます。できるだけ均等にバラバラに。

7.180度で15分 焼きます。

**フィリング**

ルッカーさんのレシピをご覧ください。

私は、ピーチリキュールではなくて"桃缶のシロップ"を加えてメレンゲに風味を加えました。

コロッケ

Photo_3

かにクリームコロッケ、でございます。

栗原はるみさんの"ごちそうさまが聞きたくて"の表紙を飾っている、まん丸コロコロかにクリームコロッケ。

マッシュしたポテトと、ホワイトソースを混ぜることで成型しやすくする、というアイディアはすばらし~~~と、早速作ってみました。

とは言え、ホワイトソースもマッシュポテトも普段作っているやり方で作ってしまったのですが・・・(栗原さん、ごめんなさい)

そしていざ成型という段になって、形を借用させていただきました。だって、可愛いんだもん♪

実際作ってみて思ったのですが、衣を付けやすい。小麦粉・卵、まではどんな形でも変わらないと思うのだけれど、最後の"パン粉"をつけるときは、大き目のボールにたっぷりのパン粉を入れておいて、そこに卵をつけたコロッケを投入してコロコロゆすって転がせば、自身の重さできれいにパン粉がついてくれる。 もちろん、仕上げに手でやさし~く馴染ませてあげないとポロポロ落ちてきちゃうけど・・・。

ということで、我が家のコロッケの形は"まん丸"に決定!!

さて、お味の方は・・・夫は形に仰天しておりましたが、とっても美味しく頂きました。

はるみさん、ありがとうございます&ごちそうさまでした♪

アスパラとエビのポテトサラダ

Photo_2

お料理の本を眺めていたら、こんな感じのサラダのレシピが乗っていたので、家にあった材料で作ってみた、コロコロポテトサラダ。

オリジナルは、サワークリームに生クリームを和えていたけれど、マヨネーズで代用。レモン果汁と胡椒で味を引き締めて出してみたところ、いわゆる普通のポテトサラダが嫌いな夫も普通に食べておりました。

なので、一応合格、かしら??


材料 (2~3人分)
エビ      5匹
アスパラ   3本
ジャガイモ  2個(小さいもの)
ゆで卵    1個

胡椒
レモン果汁  大さじ1/2くらい
マヨネーズ

作り方
材料を茹でて、7ミリ角程度の大きさに切り、混ぜる。
塩コショウ・レモン果汁を加えて冷やす。
しっかり冷えてからマヨネーズで和えて、仕上げに黒胡椒をふる。
 

自己紹介

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umi Kitchenにようこそおいでくださいました。 

夫の仕事の都合でやってきた南カリフォルニアはサンディエゴ。
毎日綺麗な青空を眺めながら、のほほん♪ と暮らしています。

好きなことは…

お菓子作り。
豪快なアメリカンスイーツじゃなく、可愛い綺麗なケーキが食べたい!! と作り始めたのがキッカケで、いつしか「作ること」が楽しくなりました。 

最近習い始めたフラワーアレンジメント。
活け花との違いに戸惑いながらも、毎週のレッスンを楽しみにしています。

そして、アメリカに来て本格的に使い始めたデジイチ。使っているのは、SONYのα350。メインのレンズは、50mmの単焦点。デジイチらしい写真が撮れるのが単焦点レンズの魅力でしょうか。 

マクロレンズも面白いですが、お菓子撮影には不向きなので、もっぱら単焦点レンズを使っています。

実は私、大きいものや風景の撮影はとっても苦手。人物は、カメラ目線じゃない様子を横から捕らえるのが好きなので、ハイチーズ、は苦手だったり・・・。

ブログで時々登場する風景は、ほとんどが夫の撮影です(笑)。

 

おいしく(含むおいしそうに)作れたもの、毎週のフラワーアレンジメントの作品、時々旅先の風景を、記録に残したい、と始めたブログです。 どうぞよろしくお願いします。

  

この場を借りてまして、御礼を。

惜しげもなくご自身のレシピをご紹介してくださっている皆様

感謝の気持ちと"ごちそうさまでした"の思いを込めて。

2008年3月  umi 著

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